正しい立ち姿勢とは

いくら正しい歩き方や正しい座り方に気を配っても、基本の立ち姿勢が歪んでいては何にもなりません。
正しい立ち姿勢とは、壁を背にして立った時、後頭部・肩・お尻・ふくらはぎ・踵、の五箇所が壁に接する形です。
この正しい姿勢を基本に、歩き方、座り方を心がける事で、筋肉の付き方は自然と変わってきます。